名古屋市-不妊治療・体外受精専門-浅田レディースクリニック

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お知らせ

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不妊治療を学ぶ

Learn infertility treatment

不妊治療を知る

なかなか妊娠できない・・・。赤ちゃんができない・・・。私って不妊症なの?
このような悩みや不安を抱えている人は大勢おられます。現在では10組の夫婦のうち、1組は不妊症として悩んでいるとされ、 不妊症は決してめずらしいことではなく、もっと身近に迫った問題となっています。

卵子・AMHを知る

卵子を育てる袋(卵胞)には、もととなる原始卵胞というものがあり、 女性は、生まれる時にはこの原始卵胞を卵巣に約200万個蓄えています。 そして、生まれてから月経のはじまる思春期頃には、約170万個から180万個が自然に消滅し、 思春期・生殖年齢の頃には約20~30万個まで減少します。

培養室を知る

大切な受精卵を育むために必要な培養室(Labラトリー)。
体外受精では、培養室のレベルが受精卵の生命を左右するといっても過言ではありません。 本来ならば体内で発育する受精卵の為に、培養室の環境を出来る限り「お母さんの体内」へ近づけ 受精卵にとって良い環境を作ることにこだわりました。

男性不妊を知る

不妊と聞くと、日本では昔から慣習的に主に女性に問題があると考えられていていました。
しかし不妊は男性が問題である場合も少なくなく、今では不妊の原因の半分は男性にあるとされています。


クリニック

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診療内容や診療時間について
診療案内
「本気で子供が欲しい」と願う方のために、高度の生殖医療をご提供することで、 できるだけ早く「結果」を出し、限られた人生の多くの時間を子育てと ご自身の人生のために使っていただきたいと願っています。
クリニックの設備等のご紹介
クリニック紹介
浅田レディースクリニックは、不妊治療専門のクリニックです。
当クリニックの目標は、不妊治療を通じて本物の幸せを実現したいということです。

患者さまをささえるスタッフ
ドクター・スタッフ紹介
当院で働くドクター・スタッフの紹介と、各スタッフの業務内容を紹介しております。
当院では患者さまが安心して治療に専念できるよう取り組んでいます。
患者さまからの”声”
患者さまからのお手紙
治療を行い妊娠、出産された患者さまのお手紙の一部をこちらでご紹介させて頂いています。
すでに治療をされている方や、これから治療を考えている方も是非ご覧ください。毎週更新。

幸せ配達人の原点

Beginning of the clinic

「幸せ配達人」として
みなさまのお役にたてるように

幸せ配達人 名古屋市の浅田レディースクリニック
これは患者さまからもらった手紙の一部です。
私が名古屋大学分院で顕微授精(ICSI)を始めようとしていた時ことでした。大学の廊下を歩いていると、突然私の目の前に一人の女性が立ち止まり、「先生に顕微授精をやってもらえないなら、今、打っている注射を途中でやめます。」と言いました。
彼女はそれまでICSI以前の顕微授精法で全く受精卵ができず、今回で最後にしようと決意したそうです。
その後、大急ぎでICSIの機械の準備をし、この女性に私の日本での最初のICSIを施行しました。その時は受精卵はできたものの妊娠には至ることができず、今度は私からこの女性に「もう一度ICSIをさせてほしい」と頼みこみました。
そして半年後、幸い双胎妊娠となり、その双子が生まれた時にもらったのがこの手紙です。
その後、「大学の医師」か「直接患者さんに接する医師」かの選択の時、女性からの手紙に書かれていた『幸せ配達人』という言葉のとおり『幸せ配達人』のひとりになりたいと決意し、現在の浅田レディースクリニックが誕生しました。
院長 浅田義正

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